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林修の今でしょ!講座 炭酸風呂で冬の肌荒れ対策 作り方やお風呂の入り方 [美容・健康]

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炭酸風呂がお肌に良い3つの理由

1 炭酸で皮膚の保湿効果アップ・・・水より浸透率が高い

2 炭酸で皮膚の老廃物をお掃除・・・不要な角質や皮脂を剥がす

3 炭酸で血行を促進する・・・皮膚から吸収された二酸化炭素が血管に入ると血管が拡張する

1回30円でできる炭酸風呂の作り方

重曹(薬局で販売しているもの)・・・おおさじ3

クエン酸・・・おおさじ2

塩・・・おおさじ1

あとはこの3つを混ぜて入浴直前にお湯に混ぜるだけです。肌が弱い人の場合は量は少なめにしてください。

※お湯200リットルの場合

本当に肌によりお風呂の入り方

時間・・・長風呂はNG。浴槽につかる(全身浴)のは10~15分。

温度・・・お湯の温度は40度以下。

洗い方・・・石鹸でごしごしあらわず流すだけ。馬淵先生は石鹸を使うのは週に2回だけだそうです。

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鮭を食べてコラーゲンを効率よく摂る

皮膚の70%はコラーゲンでできているそうです。鮭一切れで1日に必要なコラーゲンの半分を摂取できます。ここで注意したいのは鮭の皮にコラーゲンが多く入っているので残さず食べましょう!

酵素を含んでいるフルーツを食前に食べる

酵素は栄養素の消化吸収を助ける働きがあります。ですから、皮膚の新陳代謝を促すために酵素を含むフルーツが重要なのです。食前にフルーツを食べることで酵素をあらかじめとりこみ、そのあとの食事の栄養を吸収するのが速くなります。

このと酵素はコラーゲンを皮膚まで運ぶ役目を果たします。納豆や味噌、漬物といった発酵食品にも酵素が多く含まれています。

肌をきれいにするカキ鍋

カキには多くの亜鉛が入っています。亜鉛は酵素の働きを助けて、皮膚を作るのに必要不可欠です。1日必要な亜鉛はカキを5つでカバーできます。カキ以外にもうなぎや卵黄、豚のレバー、ナッツ類にも亜鉛が含まれています。

ほかにも春菊にはビタミンAが含まれているのでカキ鍋にいれるといいそうです。ちなみにカキ鍋を食べる前にフルーツを食べると効果が抜群だそうです。

皮膚科の医師50人がやっている肌荒れ対策も紹介

風呂の温度を低めに設定して体を洗うときこすらない

石鹸の使用をなるべく減らす

野菜中心の生活

脂質をほどよく摂り、生姜を食べる

食べ過ぎない

加湿器を使う

電気毛布をほどほどに(暖房をほどほどに)

手袋をしてマスクをして寝る

水泳とストレッチ

保湿クリームをこまめに塗る


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